REAL STYLE 入居後だからわかる、ミッドエアの暮らし・生レポートを公開しています。

「非日常」を感じるのはどんな瞬間!?

今回は、ミッドエアの特徴、「非日常」感について、具体的に、どんな時に非日常を

リビングドアを開けた瞬間飛び込んでくる、真っ青。

購入した時は、パンフレットやホームページの映像などで景色を見て、すごく高くて眺めが良い、という感じだったのですが、内覧会で実際の我が家から見える眺めを確認してびっくり。リビングのドアを開けた瞬間、目に飛び込んできた真っ青な海と空が予想以上でした。家族全員、思わず「うわぁぁー!」と。それまで予想していた「タワーマンション」というイメージを越えて、エーゲ海かどこかに居るような、別世界の感覚。なるほど、この非日常が日常なのかと、実感した瞬間でしたね。

空と海にうかんでいるかのようなダイレクトビュー

リビングルームの固定窓は、足元まで窓になっているので、窓際に座っていると、まるで海と空に浮かんでいるような感覚。アニメ映画で、空中に浮かぶ街の話があったと思いますが、あれを思い出したぐらいです。また、壁一面が窓になっているので、外の景色がそのままインテリアになります。瞬間瞬間で表情が変わる、とびっきりの景色に包まれて過ごす時間というのは、何ものにも代え難いものがあります。

予想以上の心地良さが、内廊下にある。

意外と(?)非日常を感じるのは、内廊下ですね。購入時は、さほど気にしていなかったのですが、いざ入居すると本当にホテルのようだし、エレベーターホールの窓から見える門司の街と戸の上山の景色は、展望台の上から眺める感覚。毎日がレジャーです(笑) 以前住んでいたマンションに比べると、内廊下のおかげで、エントランスを出るまで寒くないし、雨にも濡れない。床もカーペット貼りなので、なんだかVIP感覚ですし。個人的には、この内廊下というのが、一番特別感を感じる空間ではないかと思っています。

海の見える窓を背景にした入居者

エントランス

ホテルのような非日常を醸す内廊下

ミッドエアの想像以上に便利だったサービスとは

今回は、ミッドエアの特徴、「非日常」感について、具体的に、どんな時に非日常を

重たい荷物も楽に運べる、買物カートが予想以上に大活躍。

駐車場にある買物カートがとっても重宝しています。ショッピング施設には買物カートがあって、車まで荷物を楽に運べるけど、マンションの駐車場についてから玄関までが意外に大変なんですよね。特に、お米とか、水とか!ミッドエアに住むまでは、重たい荷物をなんとか持って子供の手を引いて…というのが普通だったので気にしてなかったんですけど、この買物カートに慣れてしまった今では、もうあの頃の生活には戻れませんね(笑)

まるでゴミの存在を感じない生活

もうひとつ、想像していなかったのが、ゴミ出しについて。ゴミは自宅の階にあるクリーンステーションに出せば良いのですが、このことが予想以上に便利ですね。
まず、玄関を出てすぐの同じフロア内にクリーンステーションがあるので、パジャマのままでゴミが出せます。ミッドエアの場合、共用廊下が内廊下だから、玄関を出ても屋内でしょ?寒くもないし、半分室内感覚だし、24時間ゴミ出し出来るので、“わざわざゴミ出しに行く”っていう感じじゃないんですよね。
それから、クリーンステーションの良いところは、ゴミが視界から消えて悪臭もないこと。マンションの場合、よく玄関前にゴミを出しておくことがあるけど、共用廊下が臭うし、同じマンション内でゴミが視界に入るのってイヤですよね。ミッドエアは生ゴミはディスポーザーで分解するからゴミ自体もほとんど臭わないし、共用部でゴミに出会うことがほとんどないんですよ。ちょっと大げさですけど、ゴミの存在を感じない生活というか。少なくともゴミ出しに関するストレスはゼロですよね。

本当の快適って、こういうことじゃないかと。

痒いところに手が届く、という言葉がありますが、まさにそんな感じですね。日常生活のちょっとした場面でも、なんとなく設計者(企画者?)の気遣いみたいなものを感じるんです。本当の快適って、どこか真心が感じられるものなんじゃないかと思います。

買い物カートを押している入居者家族

クリーンステーションにゴミを出す入居者

ミッドエア内クリーンステーションの様子

REAL STYLE vol.02 入居者に聞く、ミッドエアの24時間有人管理体制。

今回は、ご入居者の方にミッドエアの24時間有人管理体制について、

◎常駐警備の安心は、お金で買えないもの。

以前住んでいたマンションも24時間警備だったのですが、センサーが警備センターに繋がっていただけだったので、夜などはエントランスも暗く、100%安心とは言えませんでした。
その点、警備員さんが常駐で警備をしてくれているというのは、とても安心ですね。駐車場もカメラがたくさん付いているし、外溝や通路にも照明が充実してますし。
警備の方や管理人さんも住んでいる人の顔が大体わかっているので、不審者がいればすぐにわかりますし。これってお金では買えない価値だと思います。 また、朝は警備員さん、コンシェルジュの方、管理人さんと勢ぞろいするので、頼もしいですね。一日の始まりに活力を頂いています。

◎昔懐かしい心の触れ合いが子供の心を豊かに。

ここに住み始めてから変わった事は、子供達の表情が少し豊かになったこと。始めは新しい家で眺めも良いこともあり、子供達の感性も養われてきたのだろうと思っていました。
しかし、最近気付いたのですが、どうやら学校から帰ってきた時にコンシェルジュの方や管理人さんと挨拶したり、ちょっとした会話をしたりということがあるようなのです。
私は、この事が子供達のコミュニケーション力を高めてくれているのではないかと思っています。
一昔前の日本にあった大家族の触れ合いやご近所同士の触れ合いといったものが、ここでは生まれているような気がします。

◎支えてくれている人々がいる有り難さを実感。

例えば、エレベーターや廊下で清掃の方に会った時のちょっとした挨拶のやりとりや、フロントでのちょっとした世間話など、他の住まいにはない、人による気づかいやサポートがミッドエアにはあります。
今、マンションに住んでいても一戸建てに住んでいても、一歩玄関を出ると人との関係性が希薄になってきている社会ではないかと思います。
そんな世の中だからこそ、このような人と人とのちょっとした心の触れ合いが、大切じゃないかと思いますね。

ミッドエアを守る常駐警備スタッフ

室内を清掃する清掃員さん

植物を手入れする管理の方